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ガラスとパネルを交換しました(2018.8.6)

先日、賃貸住宅の浴室ドアのガラスとアルミパネルの交換のご依頼がありました。

ガラスは物をぶつけて割ってしまったそうで、アルミパネルは経年劣化で腐食し、水垢などで白くなってしまっていました。

ガラスやアルミパネルを切断・加工するスペースが敷地内にあり、天候にも恵まれたため、材料を持参して伺い、採寸、カットして、すぐに修理することができました。

枠とガラス、枠とパネルを押さえているゴムは基本的には既存のものを再利用します。しかし、カビ汚れが酷い場合や劣化して再利用が厳しい場合は交換いたします。

同じゴム(ビートやグレチャンと呼びます)でも、種類があります。合うものがあればそれで対応しますが、どうしてもない場合やメーカーからメーター売りしてもらえない種類の場合はシールと呼ばれる素材で代用して施工します。

我が家も…とご検討中の方はお気軽に当社にお問合せ下さい。

<施工前>

<施工前>
上段のガラスはすでに修理完了した後の写真です。
これから下段のパネルを交換します。

<施工後>

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